岡部昌生先生のフロッタージュ

7月29日(月)の北海道新聞の文化面の12ページに岡部昌生先生の記事が載っていました。岡部先生が、対峙してきた「核」、「近代化」などと通底するヒロシマとフクシマ。南相馬でフロッタージュすることで、考えさせられることは何か。flower1001[1]

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です